この商品の開発趣旨:
関節の動きと筋肉の変形が連動していることを実感を伴って理解できます。
    教師が肩にかけた腕の骨格模型と生徒は握手することにより
自分の手と腕の動きが目の前で模型の筋肉のふくらみの変化に連動することを確認できます。
子供たちが実感を伴った理解がしやすいように開発された、
今や小中学校理科の定番です。


     等身大右上肢骨に筋肉表現を付けました  その名も“握手くん”   

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“握手くん”は小学校の理科学習教材として開発されました。成人の全身骨格模型から腕の部分を取り出し、小学生に肘関節と上腕の筋肉の動きを理解させ、さらに生徒に骨格模型の手と 握手を体験させることによって、指の動きが細かい関節の連携から実現している驚きを実感させます。
使用方法としては、教師が腕模型を付属のベルトで右肩に掛け、生徒に右手で骨格模型の手と 握手をしてもらいます。赤ゴム紐による筋肉の表現は、生徒が手を上下するにつれて肘の動き と連動して表情を変え、力こぶのふくらみの変化をイメージさせることが出来ます。尚、“握 手くん”の著作権は発売元に帰属します。

材質は折れる心配の少ないポリ塩化ビニール。付属ベルトは面ファスナーでサイズ調節可能です。本体の長 さ約 70cm 重量 560 g(272g のスチール・スタンドを含まず)
価格 19,800円(消費税別)スタンド付

“握手くん”の販売について
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  文部科学省が新学習指導要領を公表し、平成23年度より新教科書になりました。

小学校理科に新しく加えられた目標は「実感を伴った理解」です。

子供達が生き生きと学習するために、教育現場の要求に応える人体模型を開発しました。

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消化管が引き出せる初めての骨格模型 筋臓くんシリーズ
“筋臓くん 消化管バージョン”は7つの臓器を縫いぐるみ状に成型し、柔らかな内臓を表現した最初の骨格模型です。3m80cmの腸を引き出し、口から肛門までが一本の管であることを実演し、実感を伴った理解が得られます。 “筋臓くん 消化管バージョン”のページへ

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