この商品の開発趣旨:
消化管が一本の管であることを実感を伴って理解できます。
    透明スタンドにぬいぐるみ状の内臓をセットしました。
腸は引き出すと3m80cmになり、成人の1/2縮尺で長さを実感できます。
子供たちが実感を伴った理解がしやすいように開発された画期的な模型として、
2015年グッドデザイン賞中小企業庁長官賞を頂きました。


 “筋臓(きんぞう)くん”消化管バージョンの新製品 KaRaDa のご紹介   

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『消化管バージョン』では骨格内臓模型“筋臓くん”のすべての機能のほかに、舌・食道の表現が加わり、口から入れた食物が食道・胃・小腸・大腸を通り、肛門から便として排泄される様子が体験できます。“KaRaDa”の親模型として併せてご覧ください。“筋臓くん・消化管VER.”のページへ

KaRaDa及び、次のKaRaDa in スケルトンがグッドデザイン賞2015特別賞を受賞いたしました。

KaRaDaを1/2全身骨格模型に収納した新製品“KaRaDa in スケルトン”のご紹介はこちらです。

  次のご紹介動画をご覧の上、ご購入は 
KaRaDaを1/2全身骨格模型に収納した新製品“KaRaDa in スケルトン”のご紹介はこちらです。
“筋臓くん”は7つの臓器を縫いぐるみ状に成型し、柔らかな内臓を表現した最初の骨格模型です。3m80?の腸を引き出した模擬授業の動画もご覧になれます。“筋臓くん”のサイトもあわせてご覧ください。 “筋臓くん”のページへ

  文部科学省が新学習指導要領を公表し、平成23年度より新教科書になりました。                  

小学校理科に新しく加えられた目標は「実感を伴った理解」です。

子供達が生き生きと学習するために、教育現場の要求に応える人体模型を開発しました。

     次のボタンをクリックすると弊社の専用サイトに移動してご覧になれます。

    
  新製品  “握手くん”は生徒参加型の授業を実現します!
等身大上肢骨格模型・筋肉表現付
今話題の“握手くん”は左の写真を
クリックしてください。動画公開中。

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